正直、とても疲れた

今日はベトナム人技能実習生をはじめて会社に迎える日

会社の朝礼が終わったら早速、日本語を教えて頂いている団体さんのところに実習生を迎えに行った。

本来

(実習生3名) と (通訳さん) と (Tôi)私

が1台の車に乗っていくはずが・・ 何と!

(実習生3名) と (Tôi)

になって し・ま・つ・た。(泣)というか神様のいたずらか?

おいおい、いくら少しベトナム語(Tiếng việt)を学んでいるからとはいえ(というかこの事実は誰にも教えていない)しょっぱなから1つの個室に閉じ込められるとは。

実習生は、片言の日本語(Tiếng Nhật)を話してくれたから、1時間30分の移動も何とか間がもったが

「先生 ○○○ ですか~」 攻撃は

運転に集中している自分にはちときつかった。

当然、自分も習得したベトナム語をノートを見ながら、運転しながら(ヤバイ)話しかけたら

「笑ってもらえた」

これだけでも救い?

今日の教訓:

「ベトナム語は、ゆっくり大きな声で話せば通じることもある」

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です